今日から仮給食受け室へ
2021年10月11日 17時00分給食受け室の新設工事のため
プール横の仮給食受け室を今日から
使用しました。
仮給食受け室へみんなで給食を
取りに行きます
全校のみんなが早く慣れて、給食受け
室から上手に運搬できますように
給食受け室の新設工事のため
プール横の仮給食受け室を今日から
使用しました。
仮給食受け室へみんなで給食を
取りに行きます
全校のみんなが早く慣れて、給食受け
室から上手に運搬できますように
最高の北小運動会に向けて!
今日は色別結団式でした。
各色5、6年生の応援係が運動会にかける意気込みを全校のみんなに伝えました。
応援係の熱い思いが心に響きました!
今年は各色チーム名を決めました。
緑組「きたヨッシー軍団」
黄組「雷電」
赤組「風林火山」
それぞれに工夫を凝らした応援にみんなもワクワクです。
みんなで一致団結。心に残る運動会にしましょう!
今日は、東温市小学校陸上運動記録会でした。
選手一人一人が、北吉井小学校みんなの「思い」を背負って頑張っているのが、競技に取り組んでいる姿から伝わってきました。
また、大きな拍手で競技をしている友達を応援するだけでなく、他の学校の選手にもあたたかい拍手を送るなど、競技に取り組んでいないときの態度も大変素晴らしかったです。
自己ベストを更新する選手もいれば、思うような結果が出なかった選手もいますが、
競技後の子どもたちの笑顔から、これまでの努力が子どもたちの成長につながったと感じました。
明日は東温市陸上運動記録会です。
北吉井小学校では本日、陸上壮行会が行われました。
テレビ放送で陸上選手のこれまでの取組を紹介しました。
選手のみなさんは、9月6日から約1か月間、一生懸命練習してきました。
北吉井小学校みんなの「思い」を背負ってがんばる選手たち。
明日は「自分自身との戦い」です。
自信をもって大会に臨んでください。
がんばれ!北吉井っ子!
生活科「あきをさがそう」の学習で、どんぐり拾いに行きました。
天候にも恵まれ、子どもたちはわくわくしながら出掛けました。
「どんぐりぼうし見つけたよ!」
「大きくて丸いどんぐりだね。」
「1つのどんぐりだけど、上と下でいろがちがうよ。」
こどもたちは、どんぐりの秘密をたくさん見つけていました。今日採ったどんぐりを使って、後日おもちゃや飾りを作る予定です。
季節はすっかり秋らしくなりました。体調に気を付けながら、活動を楽しんで欲しいです。
昼休みの第2回代表委員会で、運動会のスローガンについて話し合いました。
1~6年生の各学級で話合い、すばらしいスローガンの候補が出そろいました。
各学級からの提案を基に、代表委員会メンバーがスローガンに入れるとよいと思う言葉を出し合いました。積極的に意見を出し合う子どもたち。前向きな姿勢が素晴らしいです!
今日の代表委員会もとても活発な話合いとなり、頼もしさを感じます。今年はどのようなスローガンになるのか、楽しみです。
本日、避難訓練を行いました。
地震、火災を想定した訓練です。
「避難始め」の合図から、4分31秒で運動場東側に全員避難完了しました。
子どもたちは、とても真剣な態度で訓練に臨みました。
非常災害時において、いつでも、どこにいても自分の生命を守るために行動できるよう訓練します。
そして、子どもたちの防災意識を高め、日常生活においても安全に過ごそうとする態度を育てていきます。
今日の3・4校時に、5年生対象で東温市主催の「とうおんe-program」が開かれました。「年輪が語り掛けること」「魚のからだの仕組みを調べよう」「サイエンスショーで学ぼう」の三つの教室がありました。
「年輪が語り掛けること」では、まず、一人一人がスギの木を輪切りにしました。初めて持つのこぎりに苦戦する姿も見られましたが、全員何とか切ることができました。そして、紙やすりで断面を磨くと、きれいな年輪が見えるように……。年輪で、木の年齢が分かることや、今年の年輪は木の外側の方であること、年輪によって1万年前までの天気が分かることなど、たくさんの興味深いお話をしていただきました。
「魚のからだの仕組みを調べよう」では、栽培資源研究所の方々から、マダイのからだの仕組みについて教えていただきました。まずは、からだの測り方を学び、全長、尾又長、体長、体高を測定しました。
いよいよマダイの解剖です。初めての魚の解剖に子どもたちはハラハラドキドキ・・・。マダイの身を切り、肝臓、胃、腸、脾臓、心臓、えら、生殖腺を見つけました。じっくりマダイのからだを見つめながら、丁寧に解剖をすることができました。
「サイエンスショーで学ぼう」では、たくさんの実験を通して、空気の重さを実感したり、酸素や二酸化炭素の性質について学んだりしました。「ふくらませた風船としぼんだ風船では、どちらが重いですか?」では、多くの子どもが「しぼんでいる風船」を予想しました。しかし、ふくらませた風船の方が重いことが分かると、「えー!?」とびっくりした様子。「空気が入っている分、ふくらませた風船が重いのかな。」と、科学的にしっかり考えることができました。他にも様々な驚きや疑問、発見のあるすてきなサイエンスショーでした。
4年生は、総合的な学習の時間に目の不自由な方との交流をしました。今、生活の様子やガイドの仕方などについて詳しくお話ししていただきました。料理や、炊事、洗濯などをほとんど自分一人でこなすことやタンデム自転車に乗ることを聞いて、子どもたちは、驚いていました。また、点字ではなく、音声が出る機械を使うこと、音が出るバレーボールや手で触って分かる絵本などの様々な用具があることを知りました。子どもたちは、積極的に知りたいことを質問し、意欲的に学びました。今日の学習を元に、さらに福祉に関する学習を深めたいと思います。
子どもたちにとって有意義な交流会となりました。来校いただきありがとうございました。
「北吉井っ子 シトラスリボンプロジェクト」が動き始めました。
保健委員会が、各教室用にシトラスリボンを作っています。
シトラスリボンを各教室に飾った後、どのような形で全校児童に周知するのか、シトラスリボンプロジェクトにどのように参加するのか、委員会活動の時間に保健委員会と運営委員会で話合いもしました。
とても素敵な意見がたくさん出て、みんなのやる気や思いが伝わります。
プロジェクトの動きは、ホームページでもお知らせしていきます。
楽しみにしていてください。