【3年生】なわとび集会に向けて
2026年2月3日 14時00分3年生はなわとび集会に向けて、どのクラスも練習に励んでいます。種目は、両足跳びや駆け足跳びなどを規定時間跳び続ける個人種目と8の字ジャンプの団体種目です。個人種目は、残った人数がそのまま得点になるため、一人一人の頑張りが大事です。
2月12日(木)が本番です。練習すればするほど上達するはず。クラスの優勝目指して、みんなで頑張りましょう。
3年生はなわとび集会に向けて、どのクラスも練習に励んでいます。種目は、両足跳びや駆け足跳びなどを規定時間跳び続ける個人種目と8の字ジャンプの団体種目です。個人種目は、残った人数がそのまま得点になるため、一人一人の頑張りが大事です。
2月12日(木)が本番です。練習すればするほど上達するはず。クラスの優勝目指して、みんなで頑張りましょう。
1月31日に6年生が「令和7年度こどもミーティング」に参加しました。こどもミーティングは東温市が主催で、もっと住みやすい東温市にするために考えていく会議です。
6年生は、「○○のような施設があるといいな」「○○ができるといいな」とたくさんの意見を発表していました。
みんなが大人になっても素敵な街であってほしいですね。
みんなでできることもあるかもしれません。考えてみましょう。
今日は、2年生のみんなで縄跳び集会をしました。
クラス対抗で、短縄部門と長縄部門で勝負しました。
結果は…
短縄部門は、松組!
長縄部門は桜組の優勝でした。
どのクラスも一生懸命頑張りました。
一致団結して、いい思い出ができました。
3学期のなかよし班遊びがありました。
前回が大変好評で、今回のなかよし班遊びも子供たちはとても楽しみにしていました。
どの教室も笑顔にあふれ、温かい雰囲気でした。
「楽しかった!!!!」と名残惜しくそれぞれの教室に戻っていく子供たち。
6年生と過ごす日も短くなってきました。6年生との楽しい思い出がまた一つ増えた活動となりました。
昨日そして今日の2日に分けて、人権擁護委員の方々を招いて人権教室を行いました。
「白い魚とサメの子」という紙芝居の読み聞かせをしていただきました。このお話は、見た目が違うことで他の魚たちにいじめられていた白い魚が、"自分らしさ"の大切さに気付き、嵐で困っている魚たちを助けることで関係性が変わって仲良く暮らしていくという内容です。
いじめられた魚や、周りで見ていた他の魚たちの気持ちなどを考えていく中で、いじめをしてはいけないという意識が高まったように思います。また、"自分らしさ"とは何かを考える機会にもなりました。「足が速い」「計算ができる」「字がきれい」など、自分らしさに気付いている子供たちもたくさんいました。
人権教室を行ってくださった人権擁護委員の皆様、ありがとうございました。
上浮穴高校の皆さんをゲストにお呼びして、北吉井小カホンプロジェクトの交流会を行いました。
今年度本校の特別支援学級では、年間を通して打楽器カホンを製作することを軸とした活動に取り組んでいます。
<過去記事:カホン製作の様子>
<過去記事:こころきらり集会の様子>
今日はその最終回で、上浮穴高校の皆さんと一緒に、カホン製作やこころきらり集会の様子について振り返ったり、感想を発表し合ったり、一緒にカホンセッションを楽しんだりしました。
高校生とも親しくなり、好きな曲を何度も一緒に演奏して楽しみました。
5年生の児童は、今回自作したカホンに使われている久万杉について調べたことを発表しました。高校の先生から、「高校生と同じくらい詳しく調べられている点と、実際に木材を触って分かったことをまとめている点がすばらしかったです。」という感想をいただき、発表した児童も達成感を感じている様子でした。また、カホンの体積に関するクイズをして、体積の求め方や、面積の求め方について復習することもできました。
今年度初の取組であるカホンプロエジェクトも、3月までに5年生が活動内容をまとめる学習を残すのみとなりました。
この活動は、音楽に親しみ楽しむだけでなく、算数、図工、環境教育など、様々な学習に横断的に取り組むことができました。何より子供たち全員が、カホンを通して音楽を楽しんでいることがすばらしかったです。
御協力いただいた皆様、本当にありがとうございました。
1月23日(金)にスクールカウンセラーの鶴見 明穂 先生が来校されました。
鶴見先生は重信中学校のスクールカウンセラーでもあり、北吉井小学校には不定期ですが、学期に2回程度来校してくださっています。
学校生活の悩み、友人関係、家庭での心配ごとなど、一人で抱え込まずに相談してほしいと思います。保護者の方の相談も受け付けています。
「体が風邪をひくように、心も風邪をひくことがあります。心配なことがあったり、調子が悪くなったりしたときは、お話に来てください。」とおっしゃっていました。
相談希望の方は、学級担任の先生か保健室まで御連絡ください。
一気に真冬の寒波が訪れ、綿雪が窓の外をふわふわと舞うような日が続いていますが、さくら組の皆さんは今日も元気に過ごしています。
体育館で縄跳びや跳び箱に挑戦したり、図画工作で彫刻刀を上手に使ったり、昔の遊びに親しんだり、各教科の勉強に熱心に取り組んだりと、それぞれの児童が一生懸命活動しています。
つい最近始まったはずの3学期ですが、気付けば約一週間後には2月です。来年度への準備と今年度の振り返りや復習をして、有意義な3学期にしたいと思います。
12月24日は何の日か御存じですか?この日を「学校給食感謝の日」(給食記念日)と定め、1月24日から1月30日を給食週間としています。そこで、給食委員会の児童は、1年生から6年生までに給食についてもっと興味を持ってもらいたいと考え、「給食の準備や片付けの様子」「給食の歴史」「給食センターの人からのお話」を寸劇やクイズを入れて動画を作成しました。
昔の給食から今の給食に変わっていく様子を真剣に見たり、給食クイズに積極的に答えたりする姿が見られました。
給食センターの方のお話では、毎日、市内13校の児童・生徒のために、約3時間半で3,010食分の給食を準備していることや、揚げ物を作るための大きな調理機械があることなどを教えていただきました。子供たちは、「3,010食分も作っていてすごい!」「今日の春巻きもこの機械で作っているのかな?」「毎日、おいしいご飯をありがとう!」「これからも残さず食べます!」と、興味津々で盛り上がっていました。
給食センターでは、栄養はもちろんのこと、子供たちがおいしく食べられるようにと、メニューの工夫や地産地消にも積極的に取り組んでくださっています。毎月配付される給食の献立表には、食に関する様々な情報が掲載されていますので、ぜひご覧ください。これからも、子供たちがますます給食をおいしく、楽しく食べてくれることを願っています。
学校では日々の授業に真剣に取り組む児童の姿を見ることができます。今日は5年生の授業の様子をお伝えします。
国語科「熟語の読み方」の学習で、音読みで読む漢字と訓読みで読む漢字について分類を行いました。ペアで机を合わせながら辞典を用いて真剣に取り組む子供たちの姿が見られました。
道徳科「正月料理」の学習で、正月料理に込められた意味について学習し、日本の伝統や文化を尊重することの大切さに気付くことができました。
4月からいよいよ最高学年になります。3学期は6年生の0学期とも言われます。学校のリーダーとして活躍できるよう今学期も頑張っていきます。